| 某日 |

カラフルなようじから…

作品完成(部分)

作品全体像(さてどこに使われているでしょう)

つまようじで作ったとは思えない作品も
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| 10月13日 |
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10月12日の西木村大会主催者は角館武家屋敷、青柳家の当主高橋氏。
大会翌日、屋敷の見学に行きました。 |
| 8月10日 |

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| 宮城のTBCラジオ「COLORS」に出演。 |
| 某日 |



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直筆の書から見事な工芸品が誕生しました。
天平工芸製作所のHP |
| 5月3日 |

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| (上杉祭りに参加。騎馬武者や山車など約500人の上杉軍団の甲冑行列がの一員として行軍) |
| 4月2日 |
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| 「ルチャバカ日誌 2004」最終戦で入団発表をした、6名の平成16年度練習生。 |
| 11月20日 |
有明大会翌日は新日本に出場しそのまま車で盛岡に移動。盛岡で業務をこなし、車で東京に戻り9日は小島選手の結婚披露宴に参加。
夜は都内で打ち合せのあと寝ずに九州へバスで15時間の移動(車中で仮眠)。
11日から16日まで連戦&接待(以前は交替での接待だったが社長になり今回は休みなし)。酒があまり好きではない私は烏龍茶などをいただきました。疲労感もありましたが試合のコンディションは良かった。
17日午前7時に熊本を出発し都内に着いたのが18日午前2時。なんと19時間の大移動。翌朝知人のお父様の告別式に参列し、その後都内で取材が二本。
午後9時に社員と二人で車(会社の宣伝カーのデミオ。二人とも100キロ以上あるので車中はギュウギュウ)にて岡山に移動。朝の6時にホテル着。三時間の睡眠をとり営業にまわり、(もちろん天野さんにも会いました。個展の準備で部屋中作品だらけで忙しそうでした)最終の新幹線で東京に戻り(雑誌や新聞を買い込んだが乗った瞬間に爆睡)今に至ります。
明日はWMFの試合。明後日は沖縄に出発し現地でプロモート活動と取材です。
久しぶりの書き込みがこんな苦労話で申し訳ありませんが、精力的に動き回ってます。合掌。 |
| 3月22日 |
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昨年大田区大会で《原人コントラ原人》で敗れ、山に帰ったヨネ原人がこの度リングを離れ『気仙沼二郎』として歌手デビューすることになった。先月より老人ホームや夜の街で地道に営業活動を続けていたが、3月15日盛岡大会では大勢のファンの皆様の前で初お披露目を行なった。連日会場で歌いCDの売り上げも順調に伸びている。心機一転歌手として第二の人生を歩みだした沼ちゃんを応援して頂きたい。デビュー曲は『海の魂』 |
12月14日 |
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| ハヤブサの影を未だ拭いきれないガルーダ。「本来ならオレが闘って伝えるべきだが、こんな状態だから…。アイツの迷いを取り払って欲しい」とハヤブサから重要な役目を託された。きつい攻めに耐え、この試合の意味を理解したガルーダは試合後、自分の意志でマスクを被ることを決意した。ハヤブサの思いはガルーダにも、観客にも伝えることが出来たと思う。肌を合わせてみて彼の潜在能力の高さを知り、未来のエースになれることを確信した。 |
12月8日 |
| 12月8日京都大会に来てくださった巡拝ツアーの方々。(練習生の井上が撮影。なぜかアップ)上段左からマサオ、IH、私、里村息子、ポキート。下段左から里村、文子。 |
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12月7日 |
12月7日岡山大会に来てくださった巡拝ツアーの方々。上段左から天野さんの母上、天野さん、私、香西さん、岩見君。下段左からアキラ君、文子、キラー、里村with息子。 |
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12月2日 |
| 12月2日福井大会の控え室にて36歳の誕生日を祝ってもらう。ファンの方の差し入れのリング型バースデーケーキ(絶品)は皆で美味しくいただきました。 |
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11月27日 |
| 11月27日倉敷高蔵寺にて。我がホームページの管理人天野高雄住職の月例の護摩供養に参加。厄払いといういうだけではなく何度見ても作法の美しさと迫力には感心させられる。 |


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11月25日 |
| みちプロ設立当時から応援してくださっている『SSOM』のメンバーでコピー・プランニング担当の盛岡在住、高橋さん宅にて。東北のシリーズ中恒例の食事会でイラスト・デザイン担当の田鎖さんや写真には写ってないがカメラマンの松本さん、そして今回は高橋さんの師匠にあたる椎名誠さんが参加してくださった。 |
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11月17日 |
| 九州限定レスラー『阿蘇山』。あまりに好評の為、近々九州より大移動の予定あり。 |
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10月22日 |
8年ぶりに出場した「みちのく二人旅タッグリーグ戦」。タイガー欠場のうえ、開幕直前に東郷、日高、珍念が怪我で欠場し不安なまま幕を上げた。
しかしいざフタを開けてみるとそんな心配は吹き飛んだ。
今回私自身の優勝は逃してしまったが、その事よりも充実感の方が遥かに上回った素晴らしいシリーズとなった。4月から行なってきたみちのく改革は、観客動員数のアップやビックマッチの成功よりも選手の士気が高まったこと、ひとりひとりが「自分がやらねば」という団体愛に目覚めたことの方が何事にも変えがたい収穫だったと感じている。夏の鉄人リーグしかり、今回の二人旅しかり。風向きは確実に変わってきた。
この勢いのまま大田区大会も成功させ、未来に繋げていきたいと思う。今の時代、頭と体を酷使し続けなければ成功はありえない。 合掌 |
10月9日 |
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右ブルーが《はやて》左ピンクが《こまち》
今大会台風の目のこのチーム。東京⇔青森間の新幹線《はやて》と東京⇔秋田間の新幹線《こまち》をモチーフにし、スピードとテクニックを兼ね備えている。みちのくに爽やかな旋風を巻きおこしている。 |
9月27日 |
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メインの6人タッグマッチ。海外遠征中のディック東郷を除いた五人。
みちのくプロレスでの旧世代と新世代の闘い。10周年ならではのこの組み合わせは過去にも例がなく、どんな闘いになるのか今からたのしみだ。
〜本日集まった選手全員〜
サスケ、TAKA、カズ、浪花、半蔵、テイオー、西田、マッチョ、ヨネ、つぼ、星川、湯浅、私。 |
9月23日 |
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| 札幌テイセンホールでの馬場さん人形と元子さんとのスリーショット。馬場さん人形はほぼ実寸らしい。今更ながらではあるが馬場さんの大きさには感服します。 |
9月某日 |
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9月某日、6月の巡拝ツアーから約3ヵ月ぶりに清水さんとお会いした。一目見ただけでまるまるとしたのがわかるほど太っておられた。聞くとベスト体重より8キロも増えたらしい。そういえば元子さんも「太った」と言っていたような気がする。決してツアーの責任ではありません。合掌。 |
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